1. 개요
2. 가사
胸の覚悟一つともして 世界を彩ろう
枯れるという言葉の奥で醸し出されゆく 華麗さに導かれて ずっと歩いてきた 何かが足りないことで 誰かを愛おしく想うという 自分になってゆくために この道を[ruby(邁進, ruby=すす)]む 侘びを、寂びを、心に留め 時を経るほどに深まった 人と人を結ぶ絆の鮮やかな色を 笑おう、咲かそう、この祝彩で 笑顔という花一輪を 一人一人に飾っていこう その美しさを…未来へ伝えるため 完全でなくてあたりまえさ 一瞬一度を繰り返して 積み重ねてく光陰こそが 尊いものに変わりゆくから 「知らなかった扉を開けば…」 様相はまさに多種多様で御座候 「色とりどりに咲いてるねぇ」 想像とはまさに意趣意向の『ばりえいしょん』 「一人一人が名物なのですね」 「で、にゃんす」 あなたと出会うことで見つけた 自分という『しん』を誇りにしよう…ああ 世界を巡ることでしか気づけないような趣も 重ね、また、明日へと受け継いでく 「参りましょう!」 侘びを、寂びを、心に留め 胸を打つたびに深まった 人を結ぶ絆の色で世界を彩り 笑おう、咲かそう、この祝彩で 笑顔という花一輪を愛を込めて飾っていこう その美しさを…未来へ伝えるため あなたへと贈ろう |