ラストワン

역사 raw
대문 랜덤 문서 최근 토론


1. 개요2. 가사

1. 개요[편집]

카미키타 켄 명의로 발매한 네번째 앨범 ラストワン의 1번 트랙이다.

2. 가사[편집]

ラストワン

さよならは、生きる間の数が決まってる。

だから大事に使って行かなきゃ。

最後の一個は胸の奥にしまってる。

君のために残しておくから。

もう一度、もう一度、もう一度って、周りが見えていなかったかな。

また今日も、また今日も、また今日もって、君はどう思ってるかな。

年が過ぎ、年が過ぎ、また年が過ぎて、光が消える時まで、

右足、左足、拍は乱さないで、君と歩いたその先。

そっと封を開けるんだよ。

さよならは、生きる間の数が決まってる。

だから大事に使って行かなきゃ。

最後の一個は胸の奥にしまってる。

君のため残しておくから。

離れて近づいてまた離れそうに木の葉が水面を下る。

流れの速さに遠くならないように、まるで僕たちのようだね。

ずっと続けていたらって思うんだ。

ここまでそれを告げてきた人たちの思い出の中に、

もう形がなくなっていたとしても、

生きていて、誰が一人くらいがいい。

振り撒いて行けるほど立派じゃない。

そこに君がいれば。

さよならは、また出会うときのためある言葉。

次も君に会うため言う言葉。

最後は笑って伝えられたらいいな。

君のため残しておいた言葉。

さよならは、生きる間の数が決まってる。

だから大事に使って行かなきゃ。

最後の一個は胸の奥にしまってる。

君のため残しておくから。